吉亀寿司
話題のネタ お品書き お席・個室 地図 板前紹介 パーティ・ケータリング

板前紹介
「美味しかった」のひとことが嬉しい。

吉亀寿司に入ってから33年になります。この世界に入ったのは、そもそも周りが飲食関係でしてね、叔父は旅館を経営していて、母親は食堂をやっていました。だから、この世界に入ったのは自然でしたね。今では、特技は「早にぎり」です(笑)

こだわらないのが「こだわり」

いままでいろんな人たちと出会いました。この仕事をしていて、お客さんとの会話が唯一の楽しみですからね。でも、鮨を頼んでパッパと帰る人は粋ですねぇ(笑)。
私は押し付けがましいのは嫌いなんです。だから、これが「こだわり!」というのはあえて持ちません。自分の好きなものを頼んで、楽しんでくれれば私は満足です。

私はよくノリがいいと言われます。ノリが良すぎるのがたまにキズですが(笑)。ぜひ私の笑顔を見に来てください。
高倉一

中嶋康人 ワサビでいじめられた?

祖父が吉亀寿司を始めまして、私がここの三代目になります。母親も、寿司専門調理士の免許を持っていて、たぶん女性で第1号だと思います。そいう環境だったから、私も子供の頃からここにいて手伝っていました。
子供の頃のお弁当はもちろんお寿司でした(笑)。巻き物ですけどね、たまに板前さんがワサビとかきかすんですよ。いま考えるとあれは「イジメ」だったんじゃないかと(笑)。

他店で言うこだわりはうちでは当たり前。

よく言うじゃないですか。うちのこだわりは何々って。そういった他店で言うこだわりはうちでは当たり前なんです。絶対美味しいものを出すというこだわりはありますけどね。



ホーム話題のネタお品書きお席・個室地図板前紹介パーティ・ケータリング

〒162-0067 東京都新宿区富久町16-5  TEL : 03-3351-6938  FAX : 03-5379-3272
16-5 Tomihisacho Shinjuku-ku Tokyo  11:30−24:00

copyright
【 ぐるなび・吉亀寿司はこちら 】